岡田やすひろの、これまでの歩み

“岡田やすひろ”ってどんな人?―“地道な努力”と“感謝の心”―

幼い頃から何事に対しても、早めにコツコツやるタイプ(中間・期末テストの翌日からすぐに予習・復習をし、試験の前に一夜漬けはしないタイプ)ではありました。高校時代までは私の地元である兵庫県で育ち、大学進学時に上京。今後の進路を決めるであろう大学3年の頃、『将来は国際公務員になりたい』と思い、アメリカへ留学することを決めました。
米国での大学院を卒業後、経営コンサルティング会社でいくつかのプロジェクトに従事していた社会人時代。そんなある時、とあるきっかけで政治の世界に出会うことになったのです。 その『きっかけ』とは…

いつも地域を歩いて回らせて頂いております。
その『きっかけ』の詳細は、直接お話させていただきますので、

街で岡田やすひろをお見かけした際には、是非気軽にお声かけ下さい!

現職当時(2012年11月)就いていた役職

  • [衆議院]予算委員会、財務金融委員会、決算行政監視委員会、法務委員会
  • [党本部]税制調査会事務局次長、行政改革調査会事務局次長、成長戦略・経済対策PT事務局次長、年金WT厚生年金基金問題小委員会事務局次長
  • [兵庫県連]副代表、幹事長代理、財政委員長

過去の役職や実績について

[衆議院議員1期目]

当選以来、財務金融部門をメインに活動してきました。衆議院財務金融委員会理事も経験し、党では税制調査会事務局次長をはじめ、被用者年金3階部分検討作業チームメンバー、簡素な給付措置及び給付付き税額控除等検討WT事務局次長にも就任しました。

事業仕分け第3弾「特別会計仕分け」の仕分け人、国会版事業仕分け(行政監視小委員会)の仕分け委員として事業仕分けにも参加してきたほか、党では行政改革調査会事務局次長、決算行政監視WT事務局長、公務員宿舎の在り方検討WT事務局長を務めました。

党本部の青年局長代理も経験し、ときには北海道や四国など日本各地に出張しながら、党の青年組織の構築と活動の充実に微力ながら貢献しました。また、全国11ブロック・47都道府県連の青年局・青年委員会に所属する自治体議会議員のみなさまととも、さまざまな場面でご縁ができました。

  • 岡田やすひろの生い立ちはコチラ
  • 衆議院議員Ⅰ期詳細年表はコチラ

▲ ページの先頭へ